2012年04月22日

盆栽・ミニ盆栽の育て方は藤田茂男の通信講座(DVD付)

【盆栽】藤田茂男の流儀 ~盆栽上達法~

【盆栽】藤田茂男の流儀 ~盆栽上達法~



わたしが伝えたいことは、

盆栽は楽しく上達する事が出来ると言う事です。
この「藤田流 盆栽上達法」が、これからの貴方の盆栽ライフに
少しでもお役に立つことができれば本望です。

少しだけわたしのことを話させて下さい。

わたしが、盆栽を始めたきっかけは、アメリカのフロリダにある
ディズニーワールドのJapan Pavilionのbonsaiセクションを
担当したことがきっかけでした。

世界中で「BONSAI」という呼び名で世界共通語となっており、
愛好者も驚くくらい数多くいたのです。

そんなアメリカで出会った盆栽のお陰で、今わたしはこうして日本で盆栽を通して、
多くの方に感謝して頂ける楽しい日々を送っています。

そして、わたしは来年の春、恩返しの意味も込めて海外で
盆栽教室やショップを出すことが決まっています。

わたしは、これからもずっと盆栽を通したライフスタイルの提案を
盆栽の世界の先頭に立ってやっていく自負で活動をしたいと思っています。

貴方も、この教材を通して盆栽が上達し、愛情をこめて育てた盆栽が、
貴方の周りに幸福をもたらし、そして貴方にも幸福が訪れることを願っています。




実践者の感想




東京都 本多 千絵さん

藤田先生、こんにちは!

先生のこのメソッドに出会う「前」と「今」を
ご報告したいと思いペンを取りました。

実はわたしは、藤田先生に出会う前からも植物が大好きだったので
以前から観葉植物を育てていました。

ただ、その中でも比較的育てるのが簡単と言われている「パキラ」や「ベンジャミン」
さえも枯らしてしまう程、植物のお手入れが苦手。とても、自分に盆栽何て
出来ないと思っていました。

そんな時に、お友達に誘われて藤田先生の盆栽バーに行った事が、わたしの今までの
苦手意識を克服する事につながりました。お話を聞いていて、今までは苦手だった
植物を育てる事も、先生のメソッドを学ぶことで、得意になれそうな予感がしたので
盆栽を始めることにしました。

藤田先生からは、一目惚れでわたしが育て始めた「ウメモドキ」について、手取り足とり
お世話にしかたや、美しく繊細なラインを保つための方法といった事を教えて
いただいています。 

その甲斐あって、「今度こそ枯らさない!」という意識ばかりしていたあの頃とは違います。
今では盆栽の形を、よりその素材の良さが活きる様にアレンジしたりと、お手入れを
楽しむことも出来るようになりました。

そして、盆栽にはそれぞれに「個性」や「魅力」があり、小さな世界観は
とてもパワーとメッセージを持っていることを感じながら、毎日鑑賞しています。

これからも、どんどん上達をして別の種類の盆栽も育て、お友達にもプレゼントをしていこうと思います。
今後も、どうぞよろしくお願いします。




「盆栽を誤解していました」

東京都 竹森 紘臣さん

藤田先生に出会う前までは、盆栽は遠い存在でした。
ましてや、自分で育てるものでは無いと思っていました。

特に、一人暮らしで仕事をしているので出張とか
旅行の時とか、「きちんと面倒みることが出来るかなー」、
「枯らしてしまわないかなー」と言う事が心配でした。

そんな中、藤田先生の盆栽バーに通いながら盆栽のお話を伺い
「盆栽は、誰でも楽しむことが出来る趣味になるからやってみたら!」
という言葉をいただき、まずは肩肘張らずに、気に入った盆栽を
育てようと、思いきって始めてみました。

最初は、楓(かえで)からのスタートです。盆栽バーで紅く色づき始めた
楓の盆栽を見て、「紅葉している姿を手にしたい!」と。
サイズとか、枝振りとか、なんだか惹かれてしまいまして。

藤田先生の盆栽ノウハウは、初心者でも簡単に手軽に楽しめる方法ばかりで
いつも教えていただき助かっています。
勿論、枯らさずに順調に育っており今年の秋も紅葉が楽しみです。 

出張や、休暇で家を明ける時に枯らさないテクニックも教えていただきましたので、
わたしみたいな仕事をしている人でも盆栽は十分出来ると思います。

盆栽は、誰でもやり方さえ知れば出来る趣味だと思います。

今後は、藤田先生に剪定やアレンジの方法を教えていただきながら、
更に別の盆栽を育てて、マスターしたいと思います。

今後も、どうぞよろしくお願いします。




「季節のイベントに盆栽が大活躍」

東京都 岡田 浩司さん

30代半ばになり、「何か落ち着いた趣味をひとつ
増やしたいなー」と思っていた時に、インターネットで、
藤田先生の盆栽上達法の存在を知ったことが、
盆栽を始めたきっかけでした。

それまで、盆栽のイメージはどちらかというとオジサン臭いものでしたが、
教材を読むにつれてお洒落な趣味という風に意識が変わりました。

先生の盆栽上達法は一つ一つの手順について丁寧にとても詳しく教えてくれるので、
手先が不器用なわたしでもしっかりと基礎を身に付けることができました。

今では、教材の中で取り上げられている6種類の盆栽全てを家で育てており、
休日には毎週順番に部屋の中のダイニングテーブルに飾って家族で楽しんでいます。

また桜の満開の時には、自宅に友達を誘ってインドア花見を楽しんだり、
姫リンゴの実が真赤に色づく12月には、クリスマスツリーとしてちょっと
使ってみたりして、季節ごとのイベントで盆栽が大活躍しています。

偶然始めた盆栽ですが、今までのオジサン臭いというイメージはわたしの誤解でした!

これからは、わたしの周りの人に盆栽を勧めていこうと思います。





「自宅での花見は、お酒の味も変わります」

東京都 青木 まんまさん

数年前友人の紹介で、藤田先生に出会いました。
最初は飲み仲間だったのですが、次第にお店にも、よく顔を
だすようになり、テーブル等店内に飾られている盆栽を
よく見るようになりました。

酒のつまみ程度にしか考えていなかった盆栽でしたが、部屋等
室内でも育てることも出来る聞き、生まれてはじめて盆栽に少し
興味を持ったのを憶えています。

しかし当時は、「盆栽何て年寄りの趣味!」「もっと自分の年齢がいった時には考えようかな・・・」
程度にしかまだ考えられなかったし、正直、”盆栽を育てる何て絶対難しい!”と思っていて
サボテンさえも枯らしてしまった経験のある自分にはまだまだ遠いものでした。

しかし3年前、自分が結婚したときに、お祝いとして立派な“松”をいただきました。
突然舞い降りた自分にとってはじめての盆栽!しかもプレゼントされてしまった!
絶対に枯らせない! うれしくも悩ましい・・・そんな流れで盆栽をはじめました。

せっかく頂いた盆栽は、「決して枯らすことは出来ない」という気持ちから
最初の頃は、毎日のように水をやり、太陽に照らし、一生懸命に面倒をみていました。
ただ・・・もともと不精な自分・・・最初の盆栽は結局、枯らしてしまいました。
後から藤田先生に伺うと、どうも“水やり“の方法に原因があったとのことです

それからも、盆栽はつづけるつもりでしたので藤田先生のノウハウを数多く吸収し、
どんどん実践しました。例えば、コケの付け方や鉢の油の塗り方、盆栽の正面の見極め方や
針金かけでの姿の作り方等・・・藤田先生のおかげで、盆栽の楽しみ方が分かりました。

今、育てている盆栽の中で一番楽しいのは“桜”です。 年に1回、人ごみの花見に
行か無くても、自宅で自分だけに存在をめいっぱいアピールしてくれる桜を前に
花見が出来る所が最高です。

まさしく「MY桜」として小さくても眺めているだけでも顔が緩む感じで、一緒に飲む
お酒の味まで変わった気がします。

「自分の生活の中で盆栽と生きる!」 何てかっこつけすぎもしれませんが、
これからも、盆栽と自然と過ごせるような付き合いをしていきたいと思っています。




「盆栽は子供を育てるのと同じ感じ!?」

東京都 岡崎 愛さん

先生の盆栽上達法に出会うまでは、
以前から盆栽には興味があったものの、どこか敷居が高い
印象があり今まで踏み込めませんでした。

しかし、たまたま見つけた藤田先生の盆栽の教材を
きっかけに思い切って始めてみようと思い、育て始めたのが
旭山桜という盆栽です。

最初は、「花を咲かせることが出来るのか?」「水はどれくらいあげればよいか?」
「太陽にはどれくらい当てればよいか?」何もかもが不安でした。
(今までも観葉植物を何度となく枯らしてしまった過去があるので…)

藤田先生には、桜の花の咲かせ方・新芽の剪定・普段の水やりといった管理方法
部屋でお花見をする為のデコレーションのやり方といったノウハウを丁寧に
教えていただきましたので、枯らさず今年は桜を咲かせることができました。

わたし自身、盆栽を始めた大きく変わった意識として朝起きるのが楽しみになりました!
変化していないようで日々変化している、小さな成長を見つけられる事がとても嬉しいです。
子供を育てるのってこんな感じなのかなぁと思ったりしています(笑)。

盆栽が気になっている方は恐れず、ぜひ勇気を出して一歩を踏み出して下さい。
わたしと同じような不安や心配を持って躊躇されている方であれば、良い意味での
裏切りがいっぱいの世界だと思います。

奥が深く、癒し効果抜群の盆栽の魅力を共感してもらえる方が増えたらこんな
嬉しいことは御座いません。





「四季折々の変化を楽しんでいます」

東京都 柴山 智美さん

小さい頃から、実家には数多くの盆栽があって
親しみを持ってはいたのですが、自分ではまったく
やったことがなく、いつかやりたいと長年思っていました。

ただ、盆栽を始めるにも 教室が近くになかったりして
困っていた所、たまたま藤田先生が雑誌で取り上げられているのを見ました。

今までの盆栽の古臭いイメージではなく、馴染みやすそうな雰囲気でしたので
藤田先生がされている盆栽教室に通い始めました。
それが、盆栽を本格的に始めたきっかけです。

念願の、盆栽を始めてみて 「こんなに楽しいのならもっと早く始めたら良かった!」
とちょっと後悔したくらいです(笑) 今はまだ始めて1ヶ月なので
まずは、けやき1つを楽しんでいます。

日々の、水やりだけでなく、苔や石をデコレーションとして配置をして楽しんだり、
そして、はさみで剪定をしてお手入れもしっかり出来るようになりました。

藤田先生には、盆栽の知識だけではなく、楽しみ方を教えていただき大変感謝しています。

これからも、藤田先生の盆栽上達法を学んで四季折々を楽しめるように
いろいろな種類を育ててみたいです。

【盆栽】藤田茂男の流儀 ~盆栽上達法~

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「年に1回の、花見という大ボーナスのために!」

東京都 坂本 淳さん

盆栽を初めて、はや3年が経ちましたが最初のきっかけは
藤田先生がされている、盆栽バーに行ったことからでした。

それまでは、特に盆栽に興味があったわけではなかったのですが、
バーで満開に咲いている桜の盆栽を見て「これが、家にあったら
花見が家で出来るじゃないか!!」と思い、すぐその場で買いました。

いざ始めてみて、「水やりはいつどんなタイミングでしたら?」
「日当たりは、とりあえずベランダに置いておいたらいいんだろうか?」と
まったく右も左も分からない状態でスタートしたので、
藤田先生の教室に行っては個別に教わっていました。

そんなまったく専門知識がないわたしにも、分かり易い言葉と実演を交えながら
教えて頂けるので感謝しています。  

桜というのは、開花という年1回の大ボーナスがあります。
毎年、家族や友だちを自宅に招いて、インドア花見パーティを楽しんでいます。

わたしはこれがしたいがために、盆栽のお世話が出来るようになりました。
そして、藤田先生のおかげで今まで毎年枯らすことなく桜を咲かせることができています!

花見のあとも、桜は葉桜になり、5月には青葉が茂り、秋には落葉し、といった形で、
世話をしている中で季節を身近に感じとることが出来るのも良いものだと思います。

これからは、この桜を更に美しく咲かせるために教わったお手入れ方法をする事と
ともに、どんどん別の盆栽を試してみたいと思っています。

藤田先生、有難う御座いました。



次にこの様になるのは、貴方かもしれません。


>>更に詳しい内容はこちらから








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